いつもブログをご覧頂き、ありがとうございます。このブログを書いていますミライです。

このブログではMr.都市伝説 関暁夫さんのYouTubeのスピリチュアル的考察も書いておりますが、関暁夫さんのYouTubeのタイトルの「五の音」から先の考察はしておりませんでした。

その理由は、その次の動画がYouTube生配信で1時間以上あることと、その次からの動画が1~2分しかないことからとりあえず一旦ここまでの考察にしておこうと思っていたからです。

しかし、先日書いた広瀬香美の絶対音感 これくらいぶっ飛んで波動を楽しまないとねの記事で「音が喋り出す」という内容の話を書いていた時にふと(確か何かの本でキャベツに電気的なセンサーを付けて千切りした時にキャベツから悲鳴の波動が観測されたという実験データを書いた本があったな)と思って、その話も書こうと思い記憶を辿って本棚の奥にある、とある1冊の本をパラパラと捲っていた時に「ニンナとは」という目次があってビックリした次第です。

結局、この本にはキャベツの話は書いてなかったのですが、関暁夫さんの都市伝説の「ニンナヨ」について書いておこうと思います。

何年も前に買って1回しか見てない本の内容は直ぐに忘れてしまいますね。
最近はコロナのことがあり本屋で面白そうな本を探す機会が減ったので、ここ半年で買った本は5冊しかありません。
読んでも1回しか読まないので直ぐに全部忘れてしまうのですが、買うだけあって私の本棚には面白い本だらけなんですよ。

Mr.都市伝説 関暁夫のニンナヨ 生き残りをかけたサバイバルの考察


Mr.都市伝説 関暁夫から皆さんへ ニンナヨ【生き残りをかけたサバイバル】

Mr.都市伝説 関暁夫から皆さんへ ニンナヨ【生き残りをかけたサバイバル】の考察ですが、これは考察するまでもなく仰っていることそのままで、緊急事態宣言や外出自粛のサワニの裏で世界情勢がどうなっているのか?ということに真剣に向き合って行かなきゃダメだよということと、反重力生命体で時空を超える | この宇宙も高度知的生命体が作ったの記事で書きましたが、アインシュタインが見た未来の発明に関暁夫さんのYouTubeは向かってるよというお話でした。

その後の「忍者 米国 L.H なに 米国」の意味はわかりませんが、動画のタイトルに突如書いてある「ニンナヨ」の意味はこのことなんじゃないのかな?と思うことがありますので書いておこうと思います。

足立育朗さんの波動の法則 実践体験報告

足立育朗

「波動の法則 実践体験報告 足立育朗が語る時空の仕組と現実」という本があります。
この本に「ニンナとは」について書いてありました。

この本を書いたのは足立育朗さんご本人ではなく、足立育朗さんが語った内容を文章化した編集者の方が書いた本で、前書きに「うまく表現できていないところがある、まとめ方がうまくできていない」と書いてあるように、サラッと読んで簡単に理解できるような本ではないので、わかりやすいようになるべく簡潔に説明したいと思います。

ニンナヨの意味を書く前に、その背景を少し説明しなければなりません。

足立育朗さんとは

足立育朗さんとは、建築研究家、形態波動エネルギー研究家であり、この宇宙がエネルギー及び物質の振動波で構成されていることを自らの周波数変換によって発見し、これが真の科学であることを直覚し、研究されている方です。

波動とか時空とかそういうお話しをされていますけど、スピリチュアル的な用語で言うと、足立育朗さんは本当にチャネリングができる本物のチャネラーです。

この本が発売されたのは2014年ですが、足立育朗さんは「今の時空の仕組みからすると地球という惑星の今の状況はこのわずかな10年20年の間に全く違う時空の仕組みのサイクルに入ってしまっている」とのことです。

この本の初めの方に面白いことが書いてありまして、それはある日、足立育朗さんのところに全然知らない人が訪ねて来て「このノートを足立育朗さんに渡すように」と言われて持って来たと言います。

こういうことはしょっちゅうあるそうで、その日は宇宙語と言うしかないような訳のわからない符合の文字がびっしり書かれたノートを1冊持って来た人がいたと言います。

ノートだけ渡して帰ろうとするその人に向かって足立育朗さんは「これは宇宙語だと思うけど、今はチューニングしないように、情報を得ないようにしているので」と言ってそのノートを受け取るのを断ったのですが、その人は「あなたに届けるという役割を私はするだけだから」と言ってノートを置いて行ってしまったと言います。

足立育朗さんが仰る「チューニング」とはチャネリングのことで、地球外知的生命体に周波数を合わせて情報を得ることを足立育朗さんは「チューニング」と表現されているのだと思います。

足立育朗さんはしばらくそのノートを放置していたのですが、ある時チューニングしてみると5項目めくらいのところに自分の役割が書いてあったと言います。

こんな話は軽い挨拶みたいな話で、ここから難しい話になります。

ウイルスの発生について

足立育朗さんの「実践体験報告」の本は主に時空の仕組みの話をされているのですが、足立育朗さんが仰るところの時空とは「調和」だそうです。

時空とはバランスではなくハーモニーで、足立育朗さんは時空の仕組みの話の後に微生物ウイルスの話をされています。

足立育朗さんによると、現代科学の微生物学者の先生は、人間にとって都合が悪い働きをした微生物を病原菌、ウイルスと言い、正常ではない微生物を見つけて研究することが中心となっている、微生物に感謝しないで憎んで殺す殺菌をしている、と言います。

病原菌・ウイルスと呼ばれる微生物は、本来正常に働いているものが不調和になることによって正常に働けない状態になっているものだと言います。

難しい言い回しの部分を大分カットしましたが、ウイルスに関して足立育朗さんは、自然の仕組みに適って調和のとれた振動波に甦るようにお願いするだけで殺す必要も憎む必要もなくなると言います。

ニンナとは

ニンナとは

そしてその後に「ニンナ」の話になります。

NINNA(ニンナ)とはFUGEHEKIN(フゲーエキン)のことだそうです。
NINNA(ニンナ)もFUGEHEKIN(フゲーエキン)も宇宙語で、カシオペア座のベータ星語で調和のとれたフゲーエキンをNINNA(ニンナ)というそうです。

FUGEHEKIN(フゲーエキン)とは、現代科学で言う微生物のようなもので、よりミクロな分野まで含んでいるそうです。

正確には、時空から生まれる正常なフゲーエキンのことをNINNA(ニンナ)というそうです。

FUGEHEKIN(フゲーエキン)は、おうし座のプレアデス星団のアトラス星語だそうです。

つまりニンナとは「時空から生まれる調和のとれた微生物」と解釈して良いのかもしれません。

また、2007年に発売された足立育朗さんのベストセラー「宇宙からのメッセージ 波動の法則」の本の宇宙語一覧には「ニンナ」が書いていないので、時空を研究する上で足立育朗さんが新しくわかったことなのではないかなと思います。

Mr.都市伝説 関暁夫さんのニンナヨとは

Mr.都市伝説 関暁夫さんのニンナヨ【生き残りをかけたサバイバル】の「ニンナヨ」の意味は、

「時空から生まれる調和のとれた微生物」の世

なのではないかと思います。

つまり、反重力生命体で時空を超える | この宇宙も高度知的生命体が作ったの記事で書きましたが、人間がいずれ肉体を捨てて宇宙空間へ飛び出し永遠の命を手に入れる上で必要となる反重力生命体とは、時空から生まれた調和のとれた微生物を意味しているのかなと思いました。

Mr.都市伝説 関暁夫さんのニンナヨの意味の考察は以上となります。

応援して下さる方は1日1回クリックを
お願いします😘



【電話で霊視】本物の霊能者の無料お試し霊視鑑定

私がおすすめする本当に霊視ができる本物の霊能者はこちらの12名です。電話で本物の霊視をしてくれます。
コロナ過だからこそリモート霊視!
>> 無料お試し霊視鑑定 本物の霊能者の詳細はこちら


シャーマン

神女先生
口コミ抜粋
「友人から聞いて相談したのですが、これが本物だと感動しました」
「先生のご祈祷の後は必ず良い変化があります」
「出世できました」
「先生の念送りの効果は抜群!」
「絶対復縁しない彼と復縁できました」