栃木県で霊視鑑定が当たる本物の霊能者が2人います。その内の1人は栃木県で当たる霊視鑑定というより日本全国トップレベルの本物の霊能者です。

今日は栃木県で当たる霊視鑑定をする本物の霊能者について書きたいと思います。

栃木県日光市で霊視が当たる本物の霊能者

今から15年前、栃木県今市市(現在の日光市)で小学1年生の吉田有希ちゃんが何者かに殺害される事件がありました。
捜査は難航し迷宮入りと囁かれていた事件ですが、この事件の犯人逮捕に一役買ったのが、栃木県日光市にいる、とある霊能者です。

女性セブンに取り上げられた話を以下に引用します。

そして事件から半年後の2006年8月、手がかりがなく、困り果てた捜査員は、地元で名の知られた、ひとりの占い師・A子さん(49才)の元を訪れていた。A子さんは、初めて警察が訪れた時の様子をこう振り返る。

「8月中旬、まだ暑い日のことでした。栃木県警矢板署の刑事さん2人が、自宅まで来て、“捜査が難航していまして、透視していただけませんか?”って…。彼らは有希ちゃんの写真を持ってきていました。刑事さんは、私の透視能力の話を近所で聞いたみたいで、ぜひ今後の捜査の参考にしたいということで、うちに来たそうです」

 日光市在住のA子さんは、自営業の夫と娘と共にこの地で暮らす主婦でありながら、幼いころから霊感が人一倍強く、地元では、知る人ぞ知る占い師でもあった。彼女は写真を見て手をかざすと、その人が目にした風景や考えていたこと、そして音声がテレビの映像のように、頭に流れこんでくるのだという。そんな彼女の“異能”を頼って、失踪者の捜索や除霊の相談など、日々、全国各地から相談者が訪れていた。

 A子さんを頼った刑事たちも、また、これまでの相談者たちと同じように、“目に見えない力”に一縷の望みをかけていたのだろう。

「地元で起きたあの事件には、私も本当に胸を痛めてましたし、一日も早く犯人が逮捕されることを祈っていたので、自分が何か力になれるのならって、捜査に協力することにしたんです。それから3日間にわたって2人の刑事さんが通い詰め、有希ちゃんの写真をもとに、透視を続けました。有希ちゃんを連れ去った車がどんなルートで移動したか、殺害現場はどこなのか、使用された凶器はなんなのか、この3点を刑事さんは特に知りたいようでした」(A子さん)

 当時、A子さんの透視で見えたものは以下のものだった。

●犯人は26~30才くらいの男性。目がくりっとして特徴的で、ほんの少し釣り目気味。髪の毛は耳が隠れるくらいの長さで、前髪を少し上にあげている。ヒゲはない。
●犯人は「たくちゃん」と呼ばれている。
●犯人が乗っている車は、ステーションワゴンのような形。有希ちゃんを連れ去った後は、日光市内の4車線道路を茨城方面に走り、その後、栃木方面に戻っているのだが、その際に迷走した。途中で、道路沿いの白い公衆トイレにも寄っている。
●車の中で有希ちゃんが泣き出したため、途中、日光市内の山道に入り、朽ちた家屋や廃車、壊れた家電製品、粗大ゴミが捨てられている場所で、有希ちゃんを脇に抱えて地面におろし、刃物で刺して殺した。方角でいえば、日光市内の東の方。刃物は両側に刃がついた特殊なものだった。
●犯人は、有希ちゃんを殺害した後、車の脇でメンソールのたばこを吸っていた。脱がせた衣類や靴は車の後部座席に置き、ランドセルは石を詰めて、どこか池のようなところに沈ませた。遺体は近くの水場で洗ったのか、傷口以外はきれいだった。

「透視で見えた光景について、若手の刑事さんは一生懸命にメモを取っていました。私が見た刃物の幅と、遺体の傷口が一致していると言っていましたね。遺体も洗ったか拭いたような跡があったそうです。そして、県内の地図を見て、どこの道路だろうか、とか、透視で見えた殺害現場の様子に近い場所を、刑事さんは探してくださいまして…。実際、私が感じた方角の市内の山中まで行き、遺留品などの捜索をしたそうです」(A子さん)

 だが、このときは、残念ながら犯人に結びつく物証は出てこなかった。それでも、捜査員は山中の現場で廃屋や家電ゴミなどがA子さんの言った通りの場所にあり、一様に驚いていたという。

 それにしても衝撃的なのは、彼女はこの時点で「たくちゃん」という呼び名を警察に伝えていたことだ。容疑者の名前は“拓哉”であり、目の特徴、髪の毛、髭の有無などもピタリと言い当てている。

 今回、女性セブンがA子さんを取材したのは、勝又容疑者の逮捕後。彼女はすでに報道された勝又容疑者の情報を得たうえで、当時の透視エピソードを改ざんして話しているのではないか。そんな疑問が生じるかもしれない。

 しかし、A子さんがきちんと透視で言い当てていた証拠と証言がある。2007年12月、事件発生から2年目ということで、朝の情報番組『スーパーモーニング』(テレビ朝日系)が、この事件の追跡特集を組んでいた。

 取材の過程で、「捜査員が頼った占い師がいるらしい」という情報を知った番組スタッフは、実際にA子さんにインタビュー。今回、女性セブンに明かしてくれた透視結果の一部を番組に出演し語っているのだ。当時の番組ディレクターがこう証言する。

「あのとき、われわれは改めて、A子さんに透視していただいたんですが、“犯人は『たくちゃん』と呼ばれています”と、はっきり言っていました。だから今回、犯人逮捕の一報が出て、“勝又拓哉”という名前を聞いたときは、腰が抜けるほど驚きました。事件が未解決だった当時、その名前までオンエアすると、事件現場付近の同じ名前のかたたちが周囲に犯人扱いされてしまう危険性もあり、いわれなき差別を助長する、という判断もあって“たくちゃん”と言っているシーンはカットしました」

 さらに、「犯人は正社員ではなくアルバイト暮らし」とか「犯行時の車と今乗っている車は違う」とか、その時の透視で新たに見えてきた情報もあったという。勝又容疑者は無職で、車も犯行時に乗っていたワゴン車は翌年にスクラップにしていたことも今では判明している。

※女性セブン2014年6月26日号

引用元:栃木女児殺害 捜査協力した霊能者は犯人の名前を言い当てた

この栃木県日光市の霊能者は栃木小1女児殺害事件だけでなく、今から24年前に柴又で起きた上智大生殺人放火事件の犯人も霊視しています。

《最近、夢にある女性が出てきまして…。そのことでちょっとご相談があるのですが》。女性セブン記者に一通のメールが届いたのは、5月下旬の早朝のことだった。

 送り主は、栃木県在住の主婦・A子さん(50才)。電話をかけるとワンコールですぐに出た。

「突然すみません。このところ、毎晩私の枕元に女子大生が立つんです。自分は21年前に東京の柴又で殺された上智大生だと。彼女の声があまりに強烈なもので、私もうなされてしまって…」(A子さん)

 ただごとではない、と記者が栃木に急行したのには理由がある。彼女は女性セブンが2015年から幾度か報じてきた「異能の主婦」その人だからだ。

◆県警も頼るほどの存在に

 並外れた霊感と透視能力で数多の人を救ってきたA子さんは、地元でも知る人ぞ知る霊能力者。本誌・女性セブンが彼女に初めて接触したのは、2年前の夏にさかのぼる。

 発端は、2005年に栃木県今市市で起きた小1女児殺害事件で、2014年6月、殺人容疑で同県鹿沼市在住の無職・勝又拓哉容疑者(当時32才)が逮捕されたことだった。

 女性セブンの取材により、2007年、捜査に難航した栃木県警がA子さんに捜査協力を要請していた事実が発覚。驚くべきはその内容で、県警がA子さんに犯人の透視を依頼した結果、彼女はその時点で犯人の年齢、風貌、名前にいたるまで、全て完璧に当てていたのである。

 A子さんの透視能力は、写真や映像を見ると、その人物が見ていた風景や聞こえていた音が頭に流れ込んでくるというもの。

 普段は専業主婦だが、これまでも地元民のために数々の透視やお祓いを引き受けており、その名は県警が頼るほどとどろいていたのだ。

 いわく、A子さんの元には一昨年末、世田谷一家殺人事件の被害者、宮澤みきおさん(享年44)も“訪れて”おり、女性セブンはその際、改めて犯人像を透視してもらった経緯がある(女性セブン2015年1月22日号)。

 メールを受け取った当日夕刻、A子さんの自宅を訪れると、さっそく最近起きている異変について明かしてくれた。

「その上智大生はまだ現世を彷徨さまよっていて、“犯人を捕まえてください”と叫んでいました。自分の声が聞こえる人を探して、私の所に来たようです。犯人の特徴も詳しく話していました。とても悲痛な声でした」

 東京・葛飾区の柴又で当時上智大学4年生の小林順子さんが殺害されたのは、1996年9月9日のこと。自宅が放火され、焼け跡の2階寝室から順子さんの遺体が発見された。遺体は両手を粘着テープで縛られ、口をふさがれていた。

 首には複数の刺し傷があり、警察は殺人事件と断定して捜査を開始。現場に残されたマッチ箱や布団に犯人のものと思われる血液が付着しており、DNA鑑定の結果、血液型はA型だと判明している。

これまでに動員された捜査員はのべ8万人。2010年に殺人事件の時効が撤廃された後も捜査は続いており、警視庁は同事件の有力情報に800万円の懸賞金をかけて犯人の行方を追っている。
 だが、いまだ決定打となる手がかりはなく、先の世田谷一家殺人事件と並び、警視庁の重要未解決事件の1つとなっている。A子さんが順子さんに“聞いた”話は、次のものだった。

「犯人は女装家だ、と言うんです。電車の中と教会でその人物に会ったことがあったようです。犯行時、犯人の爪には赤いマニキュアが塗ってあった、と。今も犯人は存命で、女装した格好で繁華街に遊びに行くこともあると、無念そうに訴えていました」

◆茶色のウィッグで目はアイプチ

 殺害時、順子さんは犯人に異性関係について問い詰められたらしいとA子さんは言う。

「Sという男性の名前を出されたそうですが、彼女は“まったく知らなかった”と話していました。逆恨みというか、犯人はあまりに身勝手な理由で凶行に及んだようです」

 順子さんが最後に見た光景が頭に流れてきたというA子さんは、その時に“視えた”犯人像をイラストに起こしていた。

「口元にほくろがあって、黒髪の短髪。女装している時は茶髪のウィッグをつけており、化粧もして、目はアイプチで二重にしているようです。身長はそれほど高くはないかな。当時の年齢は30代くらい。今は犯行時よりもだいぶ太っていると思われます」(A子さん)

 事件から8年後の2004年9月、東京・亀有署の捜査本部は事件直前に現場付近で目撃された不審な男の似顔絵を公開している。

 男は30代後半で身長は160cm弱、黒髪短髪でレインコートを着ていたという。A子さんの書いたイラストとよく似ている。

 事件解決の一助となることを祈り、女性セブンは捜査本部に連絡し、A子さんの経歴を含めて一連の情報を報告した。現在25人となった捜査本部はわずかな手がかりでも欲していたようで、こちらの話に真剣に耳を傾けてくれた。

「貴重な情報を本当にありがとうございます。すぐに担当捜査員に伝えさせていただきます。またこちらから電話させていただく場合がありますので連絡先を教えてください」

 とのことで、記者の連絡先を伝えた。一日も早い事件解決が待ち望まれる。

栃木県の霊視鑑定
「異能の主婦」が透視した上智大生殺人放火事件の犯人は女装家

※女性セブン2017年6月22日号

引用元:「異能の主婦」21年前の上智大生殺人放火事件の犯人を視る

世田谷一家殺人事件についてもこの栃木県の霊能者は霊視していて、2014年末から被害者の1人である父親が枕元に現れ、「どうか犯人を捕まえてください」と訴えかけられ、事件当時の様子や父親が見た犯人の顔の詳細や、犯人は知人ではないが家の周りで見たことがある人物であること、身長は170cmで年齢は30才前後、鼻や目の周りにあるホクロが印象的な男であること伝えてきたと言います。
また、犯人は確実に追い詰められていることを伝えてきたと言います。

この栃木県日光市の霊能者にはHPやSNSがなく、鑑定場所や電話番号などの詳細はわからないのですが、今わかっていることは、栃木県日光市で表向きは喫茶店をやっていて、上の階でお祓いや霊視鑑定をしているということと、誰かの紹介がないと霊視鑑定を受けることができないということです。

この栃木県日光市の霊能者の元に全国から相談者がやってきているようですが、相談している人にとってはいつも頼りにしている霊能者が今より有名になってしまっては困るのでしょう、一度この栃木県日光市の霊能者の詳細が世間に知られたら、瞬く間に霊視鑑定の予約が殺到して今より予約が取りづらくなるので、霊視鑑定を受けた人が自らネットやSNSに口コミをして広めることはしていないのでしょう。
また、紹介制であることから霊能者さんご自身も、自分が有名になることを望んでいないと思われます。

詳細がわかってもこのブログに追記はしないと思いますが、この日光市の霊能者が栃木県で一番霊視鑑定が当たる本物の霊能者でしょう。

佐野市赤見町の添田さん

続きまして栃木県で当たる霊視鑑定をする霊能者は、栃木県佐野市赤見町の添田さんです。

栃木県佐野市の添田さんは霊視ができる男性の方で、一軒家の庭にある小屋で霊視鑑定をしています。
生年月日を伝えるだけで相談者や相談者の周りのことがわかります。頼めば御札も書いてくれます。

会って直ぐに体の不調を言い当てられり、将来の結婚相手の特徴をズバリ言い当てられたり、ショックを受けるほどとにかく霊視が当たる霊能者なので、少しでも嫌なことを言われたくない人は遠慮したほうが良いかもしれませんが、藁をも縋る気持ちで本当のことが知りたい人や本物の霊視鑑定を受けたい人にはおすすめでしょう。

質問を用意しないで相談すると淡々と終わってしまう可能性があるので、聞きたいことを事前に頭の中で整理して鑑定を受けると良いでしょう。

住所 栃木県佐野市赤見町826
足利銀行赤見支店の西側にある寺社の手前の左の道を入った所の民家
電話番号 0283ー25ー0212
営業時間 10時から13時
料金 15分5,000円~
予約 完全予約制。電話で予約
HP なし

栃木県の霊視鑑定・霊能者のまとめ

栃木県で本物の霊視鑑定ができる霊能者2人をご紹介しました。
1人は紹介制の霊能者で住所も電話番号もわからない霊能者ですが、本当に霊視ができる本物の霊能者とはこういう人ですという意味でご紹介させて頂きました。

栃木県で本物の霊視鑑定ができる霊能者を探している方は参考にしてみてください。

応援して下さる方は1日1回クリックを
お願いします😘いつも応援
ありがとうございます



おすすめの本物の霊能者

私がおすすめする本当に霊視ができる本物の霊能者はこちらの7名です。電話で本物の霊視をしてくれます。
コロナ過で更に人気沸騰中!
>> 無料お試し霊視鑑定 本物の霊能者の詳細はこちら



悩み相談サイトランキング

人生、将来、仕事、恋愛、結婚、心の悩み、人間関係、霊的な悩みなどに対して
現役の占い師や霊能者が、解決法をスピリチュアル的にアドバイスしてくれます。

ランキングピュアリ ★ ★ ★ ★ ★

お悩み相談サイト1

大手のピュアリは、信頼性と満足度が高い不動の人気を誇るサービスです。
利用者を飽きさせないバラエティに富んだ豊富な占術が魅力です。
男性占い師も多く、男性でも気軽に相談することができます。
祈願祈祷、遠隔ヒーリング、縁結び、波動修正、思念伝達、密教系など、相談しながらそれらの呪術を施してくれる先生も多く、霊感・霊視は勿論のこと、未来予知やチャネリングができる占い師も多いのが特徴。
そしてなんと言っても新規無料会員登録で初回10分無料、最大8,000円分以上プレゼントは使わないと損です。

初回8,000円分無料相談


ランキングウィル ★ ★ ★ ★ ★

お悩み相談サイト2

ウィルは渋谷・新宿・池袋に実店舗まで構える大手のサービスです。
「いつも相談している先生に直接会って相談したい!」という声が多数寄せられた結果、東京に3店舗開店しました。
メディア出演している先生が多いため、熱狂的なファンも多いです。
また、在籍している先生のほぼ全員が霊感・霊視能力を持っていることも支持されている秘訣です。
新規無料会員登録で3,000円分の相談ができるクーポンが貰える上に、更に今ならプラス3,000円の特別付与があります。

新規無料会員登録で3,000円分無料相談


ランキングヴェルニ ★ ★ ★ ★ ★

お悩み相談サイト3

業界最大手のヴェルニは、霊感・霊視の精度や社会人としてのモラルや常識などを審査するオーディションに受かった占い師だけが在籍できるサービスで、合格率が僅か3%という厳しい審査にも関わらず業界最多の1,000人以上の占い師が在籍しています。
それだけに非常に霊視能力が高い占い師や霊能者が複数在籍していて、リピーターも多いです。
上記2社とも勿論プライバシーやセキュリティは万全ですが、ヴェルニは更に厳しい基準であるプライバシーマークを取得しています。
新規無料会員登録で1,500円分の相談ができるクーポンが貰えます

1,500円分無料相談



スピリチュアルな電話相談 電話占いのやり方詳細はこちら